アトリエ孤路庵(ころあん)美術研究所

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アトリエ孤路庵(ころあん)という「場」について。広い視野で、自由に見て感じて、おもしろいいろいろな世界を知る場 自分自身のこうありたいと思う世界を深く意識し、自分という存在とその内面世界について、考える場 その世界を表すために、感性と造形力を磨き、表現力を極めようとする場 目標 1. 単なる物の純粋にその形や質や色のおもしろさを感じられる感性を身に付ける。2. 造形的なしっかりしたデッサン力(物を見る力)を身に付ける。最も重要な造形要素、4つ。「空間」と「光」、そして「色彩」「運動」。美しい「光」が入る孤路庵のアトリエ。物体に、とても綺麗なトーンが出るのが特長!この「空間」で、物体の「ありのままの真の美しさ」をつかむ。3. 自由に豊かな発想ができるようになる。4. 自分という個の確立。その世界を創り、広げ、深める。